新しいものから表示

スターウォーズ続編の映画はスカイウォーカー家から離れた物語と聞いていたけど、またレイの物語になるの??? GoTのベニオフとワイズが降板したあたりから暗雲漂っていたけど。ディズニー大丈夫かな。エピソード8からの凋落ぶりがすごい。挑戦しようとした8はまだ許せるけど、夏休みの宿題を徹夜で終わらせたような9は本当にがっかりした。

ミリオタ作法 

ミリオタにもいろんなパターンがある。例えば兵器というハード好きにしても、軍用銃好きと戦車、軍用機好きはまったく違う。
僕の場合はさらに特殊で戦術、戦略、軍事歴史好きの子供で、小学生の時にひとりでタイフーン作戦のウォーゲームで遊んでいたのでかなり絶望的な類。そして悲しい事なんだけど、おっさんになった今、日々のニュースの背景を知るのに子供の時の経験が役に立ってる。正直、心のどこかに少しワクワクしてる自分もいてゾッとする時もある。
21世紀の戦争も100年前と同じ姿で愚かしく醜い。
ただ、戦争が外交の最終形態である以上、耳と目を閉ざして済むとも思えない。
ミリオタの作法は罪を意識し、倫理観をもち、正義を口にしない事だと思う。

ウクライナ軍のM2歩兵戦闘車がロシア軍最新鋭戦車であるT90Mを接近戦で撃破。
映像見てるとハードの優劣は練度で簡単に覆せるんだなぁと。まるでATのような俊敏な起動で機関砲を連射し追い詰めるM2。多分車長はドローンの映像を見て指示を出してる。機関砲のAP弾がエンジンブロックを貫通して火災。トドメは自爆ドローン。TOW使ってないのは近すぎるからかな。戦車単騎で前線にいるの不思議。随伴歩兵は壊滅してたのか。

youtu.be/ghv2doy5Mn4?si=WGE5NG

2500年近くに及ぶ確執を1時間弱の長尺で解説。60年代に軍事戦術的に圧勝したイスラエル、しかしプロパガンダで圧勝したPLO。この分岐点が23年のハマス襲撃のキーになっている。

【ゆっくり解説】世界で最も解決困難な紛争|イスラエル-ガザ紛争

youtu.be/IzPW0wF3J5s?si=FFoQdl

【十八試局地戦闘機〈震電〉】『ゴジラ-1.0』の兵器を深読みしてみた 小泉悠×高橋杉雄×太田啓之

youtu.be/C1Mxw8pBpuw?si=6a7LdK

多分、初見は人間がふたり写ってることに驚くと思うw

スレッドを表示

iPadで観てもいいけど、やっぱ初見にHDRで観たい

キングボンビーを押し付けられて絶賛放送できないFワードを連発してる

スレッドを表示

我が家の唯一のHDR対応デバイスのテレビが奥さんの桃鉄モニタになってたので、しの貯めジオは明日観ますw

ゴジラというIPから世界レベルのマスターピース2作品が生まれた事がとてもうれしい。そしてさらにハードル上がった次回作。正直、どんな作品出てくるか素人には想像付かない。
幸せな時代

しのジオと貯めジオ、帰ったら観てみよう

やっぱりIMAXは音響すごい。モノクロのあとにカラー見ると情報量の多さに酔いそうになるけどw やはりモノクロ版が好きかな。
モノクロ版の上映後、おそらくアメリカ人エンジニアとおぼしき男性四名が横にいて、終了後に号泣しながらスタンディングオベーションしてた。思わず相乗りしたw
子供の時に観たイデオン発動編の初日が全席スタンディングオベーションだったから懐かしかった。
なんか映画館の復権って感じ。

人生で一度は言ってみたい台詞

「多少の損害は構わん!全艦衝撃に備えよ!かなた

スレッドを表示

2日連続で同じ映画のバージョン違いを鑑賞するとは思わなかった。6回目かな

ゴジラ-1.0/Cは、写真好きなひとがハマりそう。
映画というより巨大な空間での写真展を見ている感じ。
ゴジラの鋼のような表現が目を引くけど、木漏れ日やふすまから刺す光の繊細な表現が本当に素晴らしい。カラーのときはそこに照明がある事すら気が付かなかった

こ古典SFでそういうのあった気がする。
自分自身をデータ化した知的生命体。しかしバックアップを宇宙レベルの時間軸で保存できる素材がなく、時間の全てを素材探しに費やすという話。

色を削ぎ落としてあらわになったゴジラの本質

映画『ゴジラ-1.0/C』のレビューを書きました! filmarks.com/movies/114041/rev

鑑賞するなら是非注目して欲しいモノクロポイント(リピーター向け) 

・大戸島ゴジラ出現シーン。ガチ怖い
・廃墟となった自宅を見つめる敷島
・海全体の黒い流体感
・銀座熱線放射時の背びれ発光(驚くべきモノクロ表現)
・キノコ雲の恐ろしくも人智を超えた絶望的美しさ
・そして一番素晴らしかったのは、橘にゴジラ撃退の策を告げる敷島の狂気の目。これは背筋が寒くなった。そして圧倒的にモノクロの良さが際立ったシーン

スレッドを表示

ゴジラ-1.0/C鑑賞
モノクロ設計の最高到達点は「ローマ」だと思ってるけど、この作品も違うベクトルながら同じ高みにきた。
カラーの時には芝居じみた浪花節のセリフが鼻についたけど、色を削り落としたことで完全に物語に溶け込んでいた事に驚いてる。4回も鑑賞した作品なのに、今回はじめて涙が出た。
銀座、相模湾の海と空の表現が神々しいまでの域。
このゴジラはモノクロ版が本編だと断言できる

今の軍隊だと戦術リンクあるから、大抵のレイヤー情報は確認できそうだけど

スレッドを表示
古いものから表示
グルドン

Mastodon は、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。